不動産仲介業者 · 物件広告 · プレゼンテーション

すべての物件広告に間取り図を、オフィスから出ずに。

購入希望者が最初に聞くのは「リビングは何平米?」です。物件で寸法を測り、Nodaformで部屋を入力し、PNGを物件広告に載せましょう。写真では伝わらないことを間取り図が伝えます。問い合わせが減り、本気の購入希望者が見えてきます。

ワークフロー
Free:5プロジェクトと3D · Plus:10プロジェクトと縮尺付きPDF
m²部屋ごとの面積
PNG物件広告用の画像
PDF縮尺付きの資料 · Plus
3Dアイソメトリック · Free
写真 01 · リビング
写真 02 · キッチン
写真 03 · 間取り図PNG · 2400 px
寝室 子ども部屋 リビング + ダイニング キッチン 浴室 廊下 12.60 m² 13.50 m² 38.00 m² 8.10 m² 7.60 m² 12.00 m 8.00 m
3LDK · グロス 96 m² · ネット 88 m² · 3階間取り図付き
ワークフロー

物件で測り、オフィスで描き、広告に載せる

STEP 01

物件で寸法を測る

レーザー距離計で各部屋の幅と奥行き、ドアと窓の幅を記録します。寸法はスマートフォンのメモに書いておき、作図はパソコンか、横向きにしたタブレットで行います。

STEP 02

オフィスで描く

幅と奥行きを入力すると部屋のボックスができます。ドアと窓は壁をクリックして配置します。空室なら家具を置く必要はありません。レイアウトの提案を見せたい場合は、ライブラリからドラッグします。

STEP 03

物件広告とプレゼンテーションに

PNGをダウンロードして、物件写真に加えましょう。アイソメトリックの3Dビューは無料。Plusプランなら縮尺付きPDFと3D PNGも使えます。顧客に送るファイルには、オフィスのロゴと連絡先が入ります。

なぜ間取り図か

写真は気持ちを動かし、間取り図は決断を促す

購入希望者は写真で家を気に入り、間取り図で「自分たちに合うか」を確かめます。寸法入りの間取り図があれば、電話でよく聞かれる10の質問のうち8つに最初から答えられます。内見に来る人はすでに広さを把握しています。

  • 部屋名とm²の値が画像の上に表示されます。
  • 同じプロジェクトを後から開いて更新できます。描き直しは不要です。
  • Plusプランなら10プロジェクト:物件をひとつのアカウントで管理できます。
デバイス
どのパソコンでも · インストール不要、ブラウザだけでOK
出力
PNGと3Dビュー(Free) · 縮尺付きPDFと3D PNG(Plus)
プロジェクト数
5(Free) · 10(Plus) · 50(Pro) · 無制限(Ultimate)
ブランディング
PDFにオフィスのロゴと連絡先(Plus)
デバイス
デスクトップと横向きタブレット
メモ
コンセプト図面です。登記や使用許可の図面の代わりにはなりません
開始

取り扱い物件のすべての住戸に、間取り図を。

無料アカウントで5戸まで描いて、役に立つか確かめてください。Plusなら10プロジェクトと縮尺付きPDFが使えます。

プランを比較
よくある質問

よくある質問

描いた間取り図は公式書類になりますか?

いいえ。Nodaformの出力は物件広告やプレゼンテーション用のコンセプト図面で、登記・使用許可の図面や建築図面の代わりにはなりません。広告にその旨を記載するのがよい方法です。

寸法はおおよそでもかまいませんか?

かまいません。ただし、購入希望者は寸法を信頼して来場します。レーザー距離計で5 cmの精度があれば十分です。壁の厚さは20 cmのままにしてください。

何戸まで保存できますか?

Freeプランは5、Plusプランは10プロジェクトです。古い物件を削除して新しい物件を描くことができます。プロジェクトファイルを.jsonとしてパソコンにダウンロードすることもできます。

ロゴを入れられますか?

PlusプランのPDF出力には、オフィスのロゴと連絡先を入れる欄が設けられる予定です。PNG出力には、現時点では間取り図のみが含まれます。